Page Builder by SiteOrigin はどこまで使えるのか!?

フロントページのような凝ったデザインをする場合には、子テーマファイルにfront-page.phpなどをつくり、コツコツとコードを書いたり、cssを書いたりして作り上げていく場合が多いかもしれません。

Bootstrapを使ってというひとも結構いるようです。

ほぼHTMLコードで、PHPを使っているわけでもなく、そこまで凝ってはいないんだけど少し凝っている(笑)という場合。

クライアント様サイトでは、意外とこのレベルが多いんですけど、こんなレベルのときにもうちょっとちゃちゃっとできたりしないかなと思うわけです。

あるいは、クライアント様が、ある程度わかってらっしゃる方で、Bootstrapのコンポーネントをコードで書き込むまでではないけれど、管理画面からならそれなりのレイアウトにも手を加えたいというような。

そんなときには、どうやらこの『Page Builder by SiteOrigin』がかなりイケてるみたいなんですよね。

有効化済みインストールが100万以上で頻繁に更新されていますし、動画もあります。

高機能なので「えーっそんなこともできるのぉ」的な感じなのですが、本家サイトを見ても当然に英語、きつちり使いこなすためには日本語で解説してくださっている方のサイトでお勉強。

さすがに高機能&人気のプラグインだけあって、とてもたくさんの人が取り上げていますけれど、私が参考にしたのは…

 DESIGN REPORTさん

THEME TANKさん

Web Clubさん

ありがとうございま~す♬

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「Page Builder by SiteOrigin」の使い方

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Page Builder by SiteOriginのちょっと高度な使い方